200g以下の重さで、手軽に持ち運べ、最も軽量で最も安全な重量クラスのドローン。

 

目の前に広がる空へ

コンパクトでパワフルなMavic Miniは、あなたの空のパートナー。
日常の何気ない風景が、クリエイティブな映像に早変わり。
簡単操作のアプリDJI Flyを使って、鳥のように、思いっきり飛んでみよう。

■超軽量199g
■最大18分の飛行時間 
■最大2 kmのHD動画伝送
■GPSとビジョンセンサーによる正確なホバリング
■3軸ジンバル搭載 2.7Kカメラ
■簡単撮影&編集

 

重さはスマートフォンとほぼ同じ

Mavic Miniは、200 g以下の重さで、一般的なスマートフォンとほぼ同じ重さです。そのため、Mavic Miniは、手軽に持ち運べ、最も軽量で最も安全な重量クラスのドローンとして分類され、多くの国において特定の規制対象から免除される場合があります。
 

よりよく、より直感的に

新アプリ DJI Flyは、シンプルで直感的なユーザーエクスペリエンスを提供し、数回タップするだけで映画のような映像を作成できます。
また、Mavic Miniの飛行チュートリアルを使用すれば、安全かつすぐに使い始めることができます。

 

安心して、思いっきり飛ばそう

Mavic Miniに360°プロペラガードを装着すると、プロペラを完全に保護し、飛行の安全性を向上させます。[5] 高性能センサー搭載により、Mavic Miniは正確にホバリングします。

 

アプリにおまかせ

DJI Flyアプリには、タップするだけで素晴らしい映像を作成できる様々なクリエイターテンプレートがあります。たとえ映像の編集経験がなくても、SNS映えする映像を作成できます。
 

どんな瞬間も、アート作品のように

Mavic Miniは、12MPの空撮写真と2.7K クアッドHD動画の撮影に対応しています。
3軸モーター搭載のジンバルは、カメラに優れた安定性を与え、鮮明で非常になめらかな映像撮影を実現します。
 

Mavic Miniの視点で眺めよう

専用の送信機は、最大2 kmまでのHD動画伝送に対応。脱着可能な操作スティックは、送信機内に簡単に収納できるので、携帯性抜群です。
 

素早い充電時間で、長時間飛行

Mavic Miniは軽量なため、市販されている同様のコンシューマー向け製品よりも長く飛行できます。完全に充電されたバッテリーで、最大18分の飛行をお楽しみいただけます。
 

複雑な撮影を、今まで以上に簡単に

Mavic Miniのクイックショット モード(ドローニー/サークル/ヘリックス/ロケット)を使えば、ハリウッド映画に出てくるようなカメラワークを、数回タップするだけで実行します。クイックショットを選択すると、Mavic Miniは、事前に設定された精巧な動作を実行しながら撮影します。自動生成されたショートムービーを、SNSにすぐに
アップして、友達とシェアしましょう。

 

▼よくある質問▼


Q.プロペラガードを装着したら199gを超えてしまいました。航空法の規制対象となりますか?
A.航空法で規定されている重量とは、無人航空機本体とバッテリーの重量合計を指していますので、バッテリー以外の「取り外し可能な付属品」は重量にふくめません。SDカードや貼り付けたシール(デカール)なども同様に重量には含まれません。
カメラも今後取外し可能な仕様になった場合は、重量に含まれないですが、Mavic Miniについては取り外しが不可能なため重量に含まれます。

Q.日本向けのMavic Miniは199gなので、どこでも飛ばしていいですか?
A.日本国内では199g以下の機体は「模型航空機」と分類されますので航空法の規制は該当しませんが、「小型無人機等飛行禁止法」や「道路交通法」など、重量に関わらず遵守しなければならない法令や各地域での条例、飛行ルールがあります。特に公園ではドローン飛行自体が禁止されている場所も多いです。必ずその飛行予定地でのルールを予め確認の上、安全に十分配慮して飛行するように心がけてください。

Q.249gのグローバル版は国内で販売されますか?
A.国内販売の予定はありません。また、グローバル版は国内の技適認証を受けていませんので、国内では使用できません。199g版をお買い求めください。
 なお、海外版のバッテリーはPSEマークが無く、装着した場合にアプリ上で純正ではないと警告が出ます。

Q.Mavic MiniはMobile SDKやWindows SDKに対応しますか?
A.対応予定はありません。

Q.Mavic Miniの最大速度はどの程度ですか?
A.機体がSモードの場合、最大飛行速度は13m/sです。

Q.開封して箱から出した直後に、Mavic Miniの電源をオンにできないのはなぜですか?
A.輸送時の安全性を確保するため、Mavic Miniフライトバッテリーは出荷前にスリープモードに設定されています。機体をバッテリー充電器に接続し、バッテリーをアクティベートしてから使用を開始してください。

Q.Mavic Miniのアクティベーション方法を教えて下さい。
A.モバイル端末を送信機に接続し、DJI FlyアプリでMavic Miniに接続します。アプリの説明に従ってMavic Miniをアクティベーションしてください。

Q.Mavic Miniに送信機は付属していますか?
A.はい。Mavic Miniには、専用の送信機が付属しています。また、操作スティックを取り外すこともできるので、持ち運びにも保管にも便利です。

Q.Mavic Miniは、何色展開ですか?
A.現在、Mavic Miniの色展開はライトグレーのみとなっています。オリジナルのカラーリングを楽しみたい、というような場合「DIY クリエイティブ キット」をご利用ください。同梱されている無地のシェルステッカーとカラフルなマーカーを使用して、自分だけのMavic Miniデザインが可能です。

Q.Mavic Miniのアームの折りたたみ方法を教えて下さい。
A.必ず、前方のアームを最初に折りたたんでから、後方のアームを折りたたみんでください。

Q.Mavic Miniに内部ストレージはありますか?
A.いいえ。写真や動画を保存するためには、microSDカードが必要です。
 microSDカードをお持ちでない場合は、一緒にお買い求めください。
 本商品ページにも関連商品としておすすめのmicroSDカードを掲載しております。

Q.Mavic Miniは防水ですか?
A.いいえ。防水・防滴には対応しておりませんので雨天時のフライトはお控えください。

Q.Mavic Miniは、障害物回避機能に対応していますか?
A.いいえ、対応していませんので、360°プロペラガードを装着をおすすめします。装着することでプロペラを完全に保護することができますので、機体はもちろん周囲への安全性を向上させます。

Q.Mavic Miniは、自動でホームポイントまで帰還する機能(RTH機能)に対応していますか?
A.はい。RTH機能を使用する場合、常に周囲の環境を注意深く確認し、障害物を回避できるように適切な高度を設定してください。

Q.Mavic Miniは、クイックショットに対応していますか?
A.はい。DJI Flyアプリのクイックショット モードには、ドローニー、サークル、ヘリックス、ロケットがあります。クイックショット中に被写体をロックする手順では、アプリでアルゴリズムを実行する必要があります。これにより、モバイル端末のメモリが大量に消費されまので、モバイル端末の種類によってはアプリのパフォーマンスに影響がある場合があります。クイックショットを使用する前には、他のアプリを終了しておくことをおすすめします。

Q.Mavic Miniは自動で被写体を追尾しますか?
A.いいえ。自動追尾機能はありません。

Q.Mavic Miniはどのアプリで動作しますか?
A.Mavic Miniは、DJI Flyアプリのみ使用できます。このアプリは、飛行を今まで以上に簡単にする直感的な制御を実現する設計です。
 アプリには、飛行チュートリアルもあり、飛行の安全性を高めます。

Q.Mavic Miniは、2.7K動画をモバイル端末にダウンロードできますか?
A.はい。microSDカードに記録されたデータの転送に対応しています。

Q.360°プロペラガードとスナップアダプターを同時に使用できますか?
A.いいえ、それらのアクセサリーを併用することは推奨されていません。

Q.DJI Flyアプリのダウンロード方法を教えて下さい。
A.iOS はApp Store、AndroidはGooglePlayストアからダウンロードできます。

Q.Mavic Miniには、どのような状況で高度や距離の制限がありますか?
A.以下のような制限があります。
・ビギナーモードでは、飛行高度と飛行距離は30mに制限されます。
・飛行高度と飛行距離の制限は、DJI Flyアプリで手動で設定できます。
・GPS信号が弱い場合、機体の飛行高度は制限されます。
・飛行制限区域の近く飛行している場合や、GEO区域で飛行している場合に、高度が制限されます。

DJI Mavic Mini

SKU: 366615376135191
  • 【スペック】

    DJI Mavic Mini Fly More Comboの主な仕様機体

    ■離陸重量 199 g(日本国内仕様)

    ■サイズ 折りたたんだ状態:140×82×57 mm (L×W×H)

    展開時:160×202×55 mm (L×W×H)

    展開時(プロペラあり):245×290×55 mm (L×W×H)

    ■対角寸法 213 mm

    ■最大上昇速度 4 m/s (Sモード) 2 m/s (Pモード) 1.5 m/s (Cモード)

    ■最大下降速度 3 m/s (Sモード) 1.8 m/s (Pモード) 1 m/s (Cモード)

    ■最大飛行速度(海抜に近接、無風) 13 m/s (Sモード) 8 m/s (Pモード) 4 m/s (Cモード)

    ■運用限界高度(海抜ゼロ地点) 3000 m

    ■最大飛行時間 18分(日本向け)(無風で12km/hの速度で飛行時に測定)

    ■最大風圧抵抗 8 m/s(スケール4)

    ■最大傾斜角度 30°(Sモード) 20°(Pモード) 20°(Cモード)

    ■最大角速度 150°/s (Sモード) 130°/s (Pモード) 30°/s (Cモード)

    ■動作環境温度 0℃〜 40℃ 動作周波数 モデル MT1SS5:5.725〜5.850 GHz モデル MT1SD25:2.400〜2.4835 GHz、5.725-5.850 GHz

    ■伝送電力(EIRP) モデル MT1SS5 5.8 GHz:<30 dBm (FCC)、<28 dBm (SRRC) モデル MT1SD25 2.4 GHz:<19 dBm (MIC(日本)/CE) 5.8 GHz:<14 dBm (CE)

    ■GNSS GPS+GLONASS

    ■ホバリング精度範囲 垂直:±0.1 m(ビジョンポジショニングあり)、±0.5 m(GPSポジショニングあり) 水平:±0.1 m(ビジョンポジショニングあり)、±1.5 m(GPSポジショニングあり)※機体の離陸重量(バッテリーとプロペラ含む)です。一部の国と地域では、登録は不要です。使用する前に、現地の規則と規制を確認してください。仕様に記載されている値は、リリース時の最新版ファームウェアでの測定値です。ファームウェア更新で性能が向上するため、ファームウェアを最新版に更新することを強くお勧めします。

    ジンバル

    ■機械的可動範囲 チルト:-110° 〜 35° ロール:-35° 〜 35° パン:-20° 〜 20°

    ■操作可能範囲 チルト:-90°〜0°(デフォルト設定)-90°〜+20°(拡張時)

    ■スタビライズ機構 3軸 (チルト、ロール、パン)

    ■最大制御速度 (チルト) 120°/s

    ■角度ぶれ範囲 ±0.01°検知システム

    ■下方 動作範囲:0.5〜10 m

    ■動作環境 反射のない識別可能な地表 拡散反射表面 (>20%) 適切な明るさのある状態(lux>15)カメラ

    ■センサー 1.2/3インチCMOS 有効画素数:12 MP

    ■レンズ FOV:83° 35 mm判換算:24 mm 絞り:f/2.8 撮影範囲:1 m 〜 ∞

    ■ISO感度 動画: 100〜3200 写真: 100〜1600 (オート) 100〜3200 (マニュアル)

    ■シャッター速度 電子シャッター:4〜1/8000秒

    ■静止画サイズ 4:3:4000×3000 16:9: 4000×2250

    ■静止画モード シングルショット インターバル:2/3/5/7/10/15/20/30/60 s

    ■動画解像度 2.7K:2720×1530 25/30 p FHD:1920×1080 25/30/50/60 p

    ■動画 最大ビットレート 40 Mbps

    ■対応ファイルシステム FAT32 (?32 GB ) exFAT (>32 GB)

    ■静止画フォーマット JPEG

    ■動画フォーマット MP4 (H.264/MPEG-4 AVC)送信機&動画伝送

    ■動作周波数 モデル MR1SS5:5.725〜5.850 GHz モデル MR1SD25: 2.400〜2.4835 GHz、5.725-5.850 GHz

    ■最大伝送距離(障害物、電波干渉のない場合) モデル MR1SS5 5.8 GHz:4000 m (FCC); 2500 m (SRRC) モデル MR1SD25 2.4 GHz:2000 m (MIC(日本)/CE) 5.8 GHz:500 m (CE)

    ■動作環境温度 0℃〜 40℃

    ■伝送電力(EIRP) モデル MT1SS5 5.8 GHz:<30 dBm (FCC)、<28 dBm (SRRC) モデル MT1SD25 2.4 GHz:<19 dBm (MIC(日本)/CE) 5.8 GHz:<14 dBm (CE)

    ■バッテリー容量 2600 mAh

    ■動作電流/電圧 1200 mA 3.6 V (Android) 700 mA 3.6 V (iOS)

    ■対応モバイル端末サイズ 最大長:160 mm 最大厚さ:6.5〜8.5 mm

    ■対応USBポートタイプ Lightning、Micro USB(Type-B)、USB Type-C

    ■映像伝送システム 拡張Wi-Fi

    ■ライブビュー品質 720p@30fps

    ■最大 ビットレート 4 Mbps

    ■遅延(環境条件およびモバイル端末に依存) 170〜240 ms充電器

    ■入力 100〜240 V、50/60 Hz、0.5A

    ■出力 12V 1.5A / 9V 2A / 5V 3A

    ■定格出力 18 Wインテリジェント フライトバッテリー (1100 mAh)

    ■容量 1100 mAh

    ■電圧 7.6 V

    ■最大充電電圧 8.7 V

    ■バッテリータイプ LiPo 2S

    ■電力 8.36 Wh

    ■正味重量 50 g■

    充電温度範囲 5℃ 〜 40℃

    ■最大充電電力 18 Wアプリケーション

    ■名称 DJI Fly

    ■OS要件 iOS v10.0以降またはAndroid v6.0以降対応SDカード

    ■対応SDカード UHS-Iスピードクラス3以上の定格が必要です。

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